about
一般社団法人次世代半導体日本製造協会とは

our history
一般社団法人
次世代半導体日本製造協会の
活動経緯
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2019年
任意団体次世代半導体日本製造協会設立。
NEDO公募に提出。
ファウンドリ工場の提案(任意団体では受付られず、GRAINnS社で提出。)⇒ 非採択 -
2020年
一般社団法人化。NEDO公募に提出。
「AIチップ等の製造技術」に対する提案書(4兆円で開発、試作、量産ファウンドリ工場を提案。)⇒ 非採択
8月より研究会を開催。 -
2021年
ホームページ一般公開。
半導体議員連盟、ラピダス、LSTCがNEDOで採択される。 -
2025年
現在までに研究会を60回開催。
mission
幸せな近未来世界を
創りたい
一般社団法人次世代半導体日本製造協会のミッションは、半導体産業を通じて幸せな世界を創ることです。
「生殺与奪の権を他人に握らせるな。」(鬼滅の刃、冨岡義勇)
半導体は、「社会の神経、頭脳」です。更に、10年後にはBCIにより人脳とAIが結び付くことにより、「社会、人の神経、頭脳」となります。
我が国が世界競争力の強化を目指す為には、応用製品群市場と半導体研究開発、製造現場の連携強化がとても重要となっています。
そこで、当協会では自ら2030年を目途として、以下の製品実現に寄与する活動を行います。
〇BCIプロジェクト:一般市場展開。脳とAIの直結。
〇ドラユモンプロジェクト;介護・子守用自律型ロボットの家庭配備。
〇 人の健康長寿命化;人体拡張技術の一般市場展開。
これらの活動により、技術革新と新たなビジネスチャンスを創出します。また、持続可能な社会の実現に貢献するため、環境負荷の低減とエネルギー効率の向上を追求します。
